しずくの日(18年9月15日)

久しぶりのしずくの日です。

今月は月末土曜日ではなく15日(土)の開催です。

 

気づけば明後日!告知が遅れて申し訳ありません。

いや!違う!明日だ!!

またかき氷をやるつもりだったけど、最近の涼しさのせいでやめるとかなんとか。

 

店内物販コーナーもできてますので、ゆっくり見に来てくださいね。

雨の土曜日、だらだら過ごしましょう。

 

ちなみに「しずくの日」とは、出張専門コーヒー店「しずく舎」が月に一度ふくくる店内にてコーヒーの提供をする日です。コーヒー談議に花を咲かすもよし。ボーっとすするのもよし。もちろん、パンも一緒に召し上がれますよ。

マイバッグご利用のお願い

 

今回のリニューアルにあたり価格変更をはじめ、細かい点で変わったことがいくつかあります。

少しづつご紹介してまいります。

 

まず初めにレジ袋のことです。

当店ではこれまでブルーのレジ袋を使用してきました。安くて軽くて水にも強い。と良いこともあったのですが、何となく貧相な感じと、持ち手でひっぱられることでパンがつぶれること、そして何より燃やすと有害であること、適切に廃棄されないと深刻な影響がおこることが気になっておりました。

先日スターバックスがプラのストローをやめたとかやめるとかの報道を目にして、そろそろやめよかなぁという気持ちが強くなりました。どうしてもパン個別の包装の袋は使わざるを得ないので(乾燥防止のため)、少しでも変えられるものは変えたかったのです。

それに、私の好きな会社である「D&DEPARTMENT」が以前からお客様から集めたリサイクル紙袋をリユースして使っていることに感銘を受けていたこともあります。さすがにウチは食品を扱っていますし、リユースにかかる様々な手間を考えると同じ事はできませんが、少しでも環境に対してダメージの低い方法を模索していきたいと思って紙袋を導入することにしました。

 

ただ、紙といえど使い終わればゴミになるのは同じことです。

そこで、お客様にはできるかぎりマイバッグを持参していただけるようお願いしたいと思います。一度お持ち帰りいただいた紙袋でも構いません。当店は立地上車で来られる方がほとんどかと思われますので、車の中にマイバッグを常備しておいていただければ便利かと存じます。他の買い物にも役立てられます。

 

同様に、配達においてもビニール袋を削減いたします。箱に入れてお持ちしますので、中身だけ受け取っていただけると幸いです。ストックする場所がない方には写真の箱をお貸しすることもできます。次回利用時に差し替えすれば便利です。

 

「大きなことはできないが、小さなことからコツコツと」

きよし師匠の金言を大事にしていきたいと思います。

営業再開のお知らせ

お待たせしました。
本日よりようやく営業再開です。
昨日も長いこと停電してたのであきらめかけてたんですが、ギリギリ16:00頃電気が復旧し仕込みに入りました。あと少し遅いとまた臨時休業のお知らせをしているところでした。
剪定とか間に合わなかった作業もちらほらありますが、そこはご勘弁を。
イートインの方法、ドリンクや物販コーナーなどいくつか変わった点がございます。
お楽しみに。

営業再開延期のお知らせ

~残念なお知らせ~

明日9月5日(水)より営業再開の予定でしたが、昨日の台風の影響により本日は臨時休業とさせて頂きます。いきなりすみません。

仕込み最中に停電になり生地が捏ねられなくなったことが一番の理由です。一部こね終わった生地もありましたが、冷蔵庫が機能しないため発酵が進みすぎてしまいます。
また、煙突トップも吹き飛ぶ寸前まで歪んでしまいましたので本日点検修理の予定です。

本日配達予定のお客様には後ほど改めてご連絡いたします。ご迷惑おかけしますがご理解のほどお願いいたします。

 

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古民家の我が家には屋根近くの三角になったところに空気が抜けるようになっている格子窓(なんというのか知りませんが)があるのですが、ふだんそこは風は入っても雨まで降り込めない構造になっています。そのためガラスも何も入っていない、ほんとにただの隙間です。

昨日もっとも風が強かった時間のこと。吹き抜けのリビングからふと2階付近の壁を見たら雨が降り込んだようなあとを発見したのです。あれ?と思って反対の壁を見たらなんとその格子窓から水しぶきが!よく見たら辺りの床も濡れているではないですか。

急いで止めなきゃと思ったものの、その箇所はかなり高いところにある。ハシゴを持って来ようにも外は暴風雨。
どどどどどどうしよ~!?
っと思ってる間も雨は容赦なく入って来て、それどころか勢いもますばかり。真横に降らない限り入らないようなところからシャバシャバ水しぶきが来るんですよ。

とにかく止めなきゃと、ロフト部分に椅子を重ねて、腕を伸ばしてプラダンをえいっ!って押さえたところでしばしフリーズ。さてさて…。
たまたま手近に先日内装工事したときの余りの角材が転がっていたので、妻にとってもらって、柱の隙間やらで挟み込んでなんとか固定して凌ぐことに成功しました。

夕食は懐中電灯に水を乗っけてアルミホイルをのせたものを照明に。もう踏んだり蹴ったりの一日。

配達システムの変更について

価格改定の記事の最後に少し触れましたが、配達システムについて9月より若干の変更があります。詳しくは「配達・配送について」をご参照ください。

 

配達を始めたのが一昨年の6月。一時休業から再開するタイミングで始めました。今回システム変更することになった一番の理由は、配達料のことです。パンの値段を抑えていたのと同様に、配達も利用者を増やすため、配達料無料、下限額設定なしにてお届けしておりました。単発利用や定期利用者は思ったほどには伸びませんでしたのでルートのロスがないようお客様に日時の融通をしていただくことで交通費を抑えられていました。

 

しかし、「臨時配達」をするようになって格段に利用される方が増え、亀岡市内を西へ東へ行ったり来たりすることが頻繁になってまいりました。単純に走行距離が増えたのです。

下限額設定については、パンの値上げとも関連して1000円の注文だと今までより個数が減る可能性があること、しかも一日の注文数が少ないときに時間的、経済的コストが大きいことから導入することにしました。

たかが亀岡市内と言えど、全域カバーすると結構な距離です。これらいずれもそのうち導入する予定でした。

ちなみに「臨時配達」とは、時々パンが残った時にLINE@でフォローいただいているお客様に欲しい人はいませんか?というお知らせをしてご注文をお受けしお届けするサービスです。どうも自ら連絡をとって注文をするよりも、オファーに対して反応する方が購入しやすいようです。

 

次にメニューに関してですが、細かくセットを設定していましたが、現実的にそんなに使い分けるほどパンのレパートリーもなく煩雑なだけなので、セットはおまかせセット一本にしました。お客様は希望があれば指定されますし、そうでなくててっとり早く注文したければ予算だけ伝える、ということがほとんどでした。

また「お得セット」という”余りものでかたよりが出るぶんオマケします”というセットがありましたが、実際のところだいたいまんべんなくご用意できましたし、職場などで複数名まとめての注文にて「お得セット」と「お試しセット」という同じ値段のセットが依頼されたときに、かたやオマケつき、かたやオマケなし、となり複雑な気分になりました。

 

普通、来店客に売るよりも配達した方が時間的にも経済的にもコストがかかるので、個人に配達するようなパン屋さんはあり得ないと思いますが、わたしとしては配達はわりと好きです。1対1でお話しする機会も増え、いろんなフィードバックを受けてお客様との親密度が高まったりモチベーションが上がりますし、よりよいサービスをしたくなります。お客様の方も特別感をもっていただけるでしょうし、なによりも仕事や育児などで来店できないときに助かるだろうと思います。実際そのような声もいただいています。結果、よい循環が回っている手ごたえがあるのです。

お届け時間に多少の幅があるのが難ですが、これからもよりよいシステムを探りつつ、配達にも力をいれていきたいと思います。配達枠としてはパンクするまでにまだ余裕がありますので、単発でも定期でもご利用いただけたらと思います。

たまに「来てもらうのは申し訳ない」とおっしゃる方もおられますが、上記の理由でこちらは好きでやってますし、配達日は1件だけでなく何件ものお宅を回っているので気おくれすることはありません。ぜひご利用ください。わからないことや、お問い合わせはお気軽にメールやTELなどにてお尋ねください。

なお、「臨時配達」は9月から原則的にはやめる方向にしています。現在代わりのサービスを準備中です。

 

 

 

 

 

2018夏休み ~きれいな川で川遊び~

小さなころから、父の影響で「BE-PAL」や野田知佑の本をよく読んでいました。自宅近くの川が淀川という全くきれいではない川でしたから、いつしかきれいな川への憧れが増していったように思います。
大学の時に入ったサークルで、初めて四国の四万十川をカヌーで下った時のこと。瀬に入る直前の流れが少し早くなったところで、透明度が高いために自艇の影が底に映り、まるで空を飛んでいるかのような感覚になったことがあります。最高の体験でした。
徳島の日和佐川に潜った時も、魚がよく見える透明度の高い川に興奮しました。海もそうですが、やっぱり透き通った水が視覚的には最高なのです。基本的に「非日常を感じさせるもの」が大好きな私は水の中の普段目にすることもない光景を目の当たりにすると興奮するようです。
泳ぎが苦手なくせに海や川に行って潜っちゃうのはそういう理由からなのです。
今年は子どもたちを海に誘っても「いや~」とつれない返事。泳ぎができない彼らにとっては足の届かない海は相当怖いようです。なので川なら即OK。というわけで南アルプスのふもとの大武川へやってきました。
このあたりはこういった水に触れられる公園がいっぱいあるし、きれいな川も多いし最高です。
空は晴天、空気は澄んで山もくっきり、そよそよ吹きわたる風。抜群の天気なのに、なのに…。
気温は25℃。湿度も低い。
普通に過ごすにはこれ以上ない気候も、川で遊ぶには寒いのです。
きれいな川のデメリットは水が冷たいこと。
ほんの1時間ほどで息子、「寒い、寒い」とギブアップしました。
お父さんはそれまで足だけ水に浸かって子どもの様子を見守っていたので、「え、もう?」と拍子抜け。
せっかく来る途中に長袖ラッシュガードを買ってきたのに。悔しいので子どものゴーグル取り上げて水の中を頭だけつけて覗いたら、首にかけてたタオルがずぶ濡れ。「めっちゃきれいやで。ちょっと休んでもう少し遊ぼう」と誘っても、切れたスイッチはもとには戻りません。
この後は公園内のアスレチックで遊んできました。
身に覚えがあるので、子どもにとって親の気持ちを汲むのは大変なのはわかりますが。
来年こそは…。

2018夏休み ~富士山ホテルで家族旅行~

今回の帰省の主な目的の一つは法事です。そしてそれにともないみんな集まる機会だし、いつできるかわからないから、と総勢11名での家族旅行へ行きました。
場所は富士山のふもと「富士山温泉 ホテル鐘山苑」。亡くなったおばあさんが好きだったホテルということで慰霊にもぴったりの場所です。眼前に富士山がそびえたち、10階の展望風呂からの眺めは最高です。とはいえ、その姿を拝めるかどうかは運しだい。特に夏場は雲がかかることが多いようですが、今回初日は写真のような状態でした。日内でもタイミングによっては雲が晴れてたり隠れてたりです。
この展望風呂は夜と朝で男女入れ替わり制です。わたしは二日目の早朝に入ってきました。早朝は朝日が富士山の山肌にあたって赤く見えるのだそうです。ところが、目覚めたときにはすっぽり雲に隠れていました。運ですからね。少々がっかりしつつも風呂へ行き、しばらく眺めておりました。すると、雲がほんの少し晴れてきて朝陽が当たるではないですか。たしかに昨日観たのと違って山肌が赤い。昔から「赤富士」という絵画が多く描かれていますが、こういうことだったのか、と納得。残念ながら風呂から写真はとれませんのでありませんが、登山道も見えるくらい近くで堪能できました。
お風呂の他、庭園散策、宴会、太鼓ショー観覧、縁日イベント、と盛りだくさん。安宿での素泊まりに慣れている身にとっては夢のような場所です。わが子はいとことはしゃいで常にアドレナリンが出っぱなしで興奮しまくりでした。はしゃぎまくる子どもたち、それを微笑ましく眺める大人たち。あんまり意識したことはなかったけれど、年長者と子どもたちがこうしてひと時を過ごす時間、タイミングってなかなかとれるものではありません。仕事や学校が忙しかったり、体調が整わなかったり。もっとも障害になるのは大人たちの人間関係かもしれません。
実は今回の旅行は、前回の年忌法要についで2回目なのですが、こうして集まれることの貴重さを今回痛切に感じました。あと何年かずれたら、なかったかもしれない。子どもたちにとっての財産ともいえる思いでを作ってあげることができなかったかもしれない。自分自身の父が数年前他界し、子どもたちにあまりおじいちゃんとの思い出作りをさせてやれなかったからなおさらそう思うのかもしれません。
旅行にかぎらず、ちょっと無理してでも今しかできない体験を子どもたちにはさせてやりたいと思ったひと時でした。旅行を企画してくれた妻のおじ、おば夫妻には大変感謝しています。

価格改定のお知らせ

こんにちは。夏季休業も残すところあと10日。だいぶ焦ってきました。これから予定の何パーセントまで持っていけるのか、正念場です。とはいえ、ボーっと過ごしていたわけではないので進むことは進んでいるんですけどね。期待値が高いだけにそれを満たすのは困難です。

 

さてさて。表題の件です。
これも以前から、正確には昨年の夏に行う予定だったことなのですが延びに延びて今年ようやくこぎつけました。

価格改定を行います。値上げします。

 

3年前、当店は何のコネもない中、経験も少なく、非常にわかりづらい小さな店でスタートしました。「自家製酵母薪窯パン」というあまり食べなれないものですし、まずはお客様に手にしてもらいたい、という思いで手間やコストを重視せず低めの価格設定をしてまいりました。

しかし、お客様からは「安すぎるんじゃない?」「手間ひまかけて作っているんだから相応の値段をとったほうがいいよ」と言っていただくこともしばしば、というかだんだん増えてきました。

お客様が価値を認めてくださって、値上げを勧めてくださるようになったこと。それが一つの潮時かな、という気がしました。たしかに、原木を集めるところから、酵母を育てるところから、手間ひまかかっています。当人たちはそんなにこだわっているつもりはないのに、妙に思いのこもった手間のかかるパンを焼いているのは事実です。もちろんコストもかかっています。ですから製造に関する最低限のコスト分は値上げさせていただくことにしました。

ただ、あまり手が出にくい価格にして「あれは嗜好品で一般の人が食べるものではない」と思われるのは本意ではありません。基本的には手軽に日常食として食べて頂きたいです。値打ちを価格に反映させるという考え方もあるでしょうが、当店のパンは嗜好品ではありません。健康を害するほどのリッチなパンはありません。おそらく値上げをしても同様のお店と比べても安めであるのは変わりありません。

 

そんなわけで、今後ともごひいきにしていただけたらと思っています。なにとぞどうぞよろしくおねがいします。

ちなみに、配達に関しても配達料をいただくことにいたしました。詳細は「ご注文方法」のページをご覧ください。配達につきましても少々しくみを変更いたします。それについてはまた近日報告いたします。

夏休み

先週、ようやくプライベートな「夏季休暇」をとってきました。
帰省と法事を兼ねての山梨へ家族旅行です。

ついた日から晴天が続き、空気もカラっと涼しくて、南アルプス山麓での川遊びも寒くて早々に切り上げるほど。ぽちぽちと写真も載せていきたいと思っています(ネタ稼ぎ)。

山梨への帰省自体が旅行なのですが、そこからさらに親戚一同で旅行へ。写真は富士山の見えるホテルの庭園にて撮ったものです。

みなさん年々歳を重ねていってるので、次があるかと考えると本当に貴重な時間だなと噛みしめていました。おじいちゃんおばあちゃんの年のことだけでなく、子どもたちだっていつまでも家族と一緒に行動するわけでもないですから。かけがえのない時期のかけがえのない旅行に連れていってもらえて本当に感謝です。

いつか自分が齢を重ねたときに同じことができるだろうか。いや、絶対にやるぞ、と心に誓った次第です。

 

迷惑な車

ここのところ、室内での大工ごっこ。壁貼のための下地をせっせと作ってます。作業開始は5:00から、というのがこの夏季休業中のタイムスケジュールなのですが、思いのほか最近日の出が遅くなってきて、今は6:00から作業開始としています。もちろん終了は12:00。で、す、が、ちょっと予定が押し気味なのと、室内作業だからとここ数日は午後も取り組んでいます。そしたら案の定ですね、夜になると頭がボーっとして来るんです。体は正直です。

 

昨日は14:00で作業を切り上げその後いつもは後回しにする買い出しに出かけました。なぜならその日は「保津川花火大会の日」です。木材その他必要物品を篠のコーナンで買い、久しぶりにパンを食べようと『オーディナリーデイ』さんへ。道中の対向車線、すでに混み混みだったのを見逃しません。帰りは裏道じゃないといかんぞ、さてどのルートにしようか、と頭はフル回転。

 

採用ルートはちょっと遠回りして、合戦野から篠インターへの新しい道を通ってベルジェノアの筋へ。ムツミ病院の前の道から国道へ戻るかさらに裏へ行くかは行ってみて考える、というもの(地元民のみ理解できると思います)。

はじめはスイスイ~っと抜けていったものの、篠インター出口のファミリーマートのところで浅はかだったと気づかされました。この時点で渋滞とは。ここがこうならどこもこうだ。あっこもこうだし、向こうもこうだったろう。つまり、どこもダメだということが瞬時に理解できました。恐るべし花火大会。まだ16:30だぞ。

 

のろのろ運転がしばらく続きます。対向車線もやや混み気味。前の車がウインカーを出して止まっている。こんなとこで右折しようとしたら後ろますます詰まるやんか~。なかなか曲がれへんやろ~?もうちょっと先で左折してまた左折したら直線で行けるやろ~、と心の声。

辛抱重ねて国道手前でさらに裏道へ。でもみんな知ってるんですよね。狭いのにここも大渋滞。

おい、お前、そこの大きな車。君は今日はここ通れないぞ、ほら対向車困ってるじゃないか。もう。おっと前から続々と、ここらで待機っと、お?後ろ3つ目の車!お前まで突っ込んできたら対向車すれ違えないだろ!仕方ない、もう少し前へ出るか…え!?これ以上は無理だって、対向車とすれ違えなくなるから、あかんって!こらこら!…よ、よしなんとか通れた。おっとまた向こうから3ナンバー!もうちょっと端よらんかい!こっちはぎりぎりやっちゅうねん!!

 

わかりますか?想像力働かせてください。ほんとに迷惑な車ばかり。こういう人たちって普段からこうなのでしょうか。それとも渋滞のイライラがそうさせるのでしょうか。こんなことなら普通に混んでる国道を通ればよかった。近道のつもりが普段の倍以上かかりましたし。